起業するのにアイデアは必要?総代理契約までの道のり

 

起業するのに欧米輸入のアイデアは必要ないです。

ほとんどパターンが決まっています。

 

今日は多くの人が気になるであろう

総代理契約までの道のりをお伝えしていこうと思います。

 

最初は、あまり人には話さないでおこう

少ない人たちの中でひっそり稼ごうみたいな考え方でしたが

ここ数日で大きく考え方が変わりました。

 

これをお伝えしたところで

90%の人はやらないし、交渉の部分でそう簡単に進まないのです。

 

 

狙うべきメーカー

 

大手のメーカーは総代理契約が結ばれていることが多いため

除外しましょう。

 

私たちが狙うべきはニッチメーカーです。

・売れているけど総代理契約が結ばれていないメーカー

・売れている商品の類似品で売れるであろう商品のメーカー

 

 

どのように見つけているのか?

 

単純で、

日々のリサーチで条件に当てはまったところに

連絡をして交渉するだけです。

 

市場規模が大きい商材で

目をつけたメーカーにはしつこいくらいに連絡を入れています。

 

1度NOと言われたくらいで、

引き下がるのではなく視点を変えて交渉します。

 

 

 

交渉次第で可能性は無限大に

 

あるメーカーは、仕入れ値が高すぎて

仕入れても薄利多売の状態でした。

ロットを増やして船便で輸入してもそこそこの利益率にしかならない。。。

 

しかし、

相手を納得させる戦略があれば

仕入れ値を下げてくれたり

相手が無料で大量のサンプルを提供してくれたりします。

 

交渉のポイントは「思いやり」なんです。

大半の人は、要求になっていますので注意。

 

 

 

 

信頼を勝ち取れば契約まで時間の問題

 

 

交渉を重ね、メーカーと一体となり販売を続けていけば

ひょんなことで総代理契約の話になり

条件等を決め契約を結ぶことになります。

 

もしあなたがロットや条件で困っているのであれば

私に相談してほしい。

きっとお役に立てるでしょう。

 

まだメーカー仕入れは敷居が高いと思っている人も

ぜひ挑戦してほしい。

私は普通の人間です。

ただ、知恵を出すことを惜しまず続けていただけです。

 

 

Facebook

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です